セット販売商品に関して(2026/09/12)

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  • タンザニア シャー農園 中深煎り 100g

    ¥1,080($7.10)

    国:タンザニア 農園:シャー エリア :ンゴロンゴロ自然保護区 生産者:TANJA Corporation 標高:1,400-1,700m 品種:Kent、Blue mountain 精製方法:フリーウォッシュド 焙煎:中深煎り 風味特徴:抽出直後は少し苦みがありますが、温度が落ち着いてくるとまろやかでとてもマイルドな風味へ変わります。ゆっくりと風味を楽しみたい方にお勧めのコーヒーです。 ・このコーヒーのストーリー タンザニア・キリマンジャロの西方、 世界遺産のンゴロンゴロ自然保護区に隣接する自然豊かな高地にシャー農園は位置しています。 農園すぐそばでゾウが歩き回るほど自然と共生した環境であり、 ミネラルを多く含んだアルカリ性の火山灰土壌を有しており、 爽やかな天候と共に極めてコーヒーの栽培に適しています。 またンゴロンゴロ地区は以前カップオブエクセレンス主催の プライベートオークションが行われるほど、 タンザニアの中でも高品質のスペシャルティコーヒーが栽培できる地域にあります。 農園の歴史は古く、1920年にまで遡ります。 2022年から2023年に日本企業が前オーナーから引き継いで新体制での運営がスタートした日本人が常駐する珍しい農園です。 これからますます品質の向上が見込まれるポテンシャルの高い農園です。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。 こちらの豆は中深がお勧めです。 それ以外ですと深煎りをお勧めします。

  • ボリビア ソル・デ・ラ・マニャーナ アナエロビックウォッシュ 中浅煎り 100g

    ¥1,360($8.94)

    国:ボリビア エリア :ラパス県カラナビ地区 生産者:ソルデラマニャーナプログラムに参加する農家の皆様 標高:1550m 品種:カトゥーラ、カトゥアイ、ブルボン 精製方法:アナエロビックウォッシュ 焙煎:中浅煎り 風味特徴:リンゴや柑橘のような香り、ブラウンシュガーやハチミツを思わせる甘み、バランスの良い風味。 ・このコーヒーのストーリー ボリビアと聞いて真っ先に思い浮かぶものはなんでしょうか? 「アンデス山脈」や「アマゾンの熱帯雨林」、あとは「ウユニ塩湖」などでしょうか。 ボリビアは先住民族が多数存在し、多様な文化の交錯する独特の他民族国家です。 経済を支えるのは天然ガスやスズなどの資源が主として豊富にありますが、 歴史からも富裕層と貧困層の差が特に激しい国で南米で最も貧しい国とも言われています。 コーヒーの歴史は18世紀後半から始まりましたが、 コカの生産のついでにという程度で、あまり力を入れられてはいませんでした。 1930年頃のコカの輸出関税や国内消費減少に伴い、 コーヒーの生産がすこしずつ増えていきます。 1953年に農地革命があり、少人数が占有していた農地が数千以上の先住民族農家へ返還され、 コーヒー栽培が本格化の兆しを見せますが、 農業知識に乏しい現地では生産量を増やすことができなかったそうです。 1980年代に入ると、アメリカの農業支援により、カトゥーラなどの品種が導入され、 コカ栽培の代替としてコーヒーが推奨されましたが、 世界的なコーヒーの価格暴落やインフラ整備不足農協の腐敗など、 色々な要因が重なりコカの栽培に戻ってしまう事になります。 1990年代後半より、国際的な援助がはじまり、インフラ整備や農業教育の普及、 スペシャルティコーヒーの生産が始まり、 2004年からはスペシャルティコーヒーの世界的な品評会である、 カップオブエクセレンスがボリビアでもはじまり、 生産者たちは量を作ることよりも品質を向上させ、 量が少なくとも品質の良い物を高く売る方向へ意識を向けることになります 結果、その目指すところへ到達し、 より改善に向けて動いているのがボリビアというコーヒー産地です。 今回の豆は「ソル・デ・ラ・マニャーナ プログラム」という スペイン語で「朝日の光」を意味し、 ボリビアのコーヒー産業の復興を目指す重要な生産者支援プログラム、 およびそのプログラムによって生産された高品質なコーヒー豆を指すブランド豆です。 このプログラムはボリビアのスペシャルティコーヒーを牽引する ロドリゲス家のアグリカフェ社によって2014年に立ち上げられ、 ボリビア国内の多くの小規模コーヒー農家が直面していた 生産性の低さや経済的な困難を解決し、 生産者の生活の向上とボリビアにおけるコーヒー産業の復興を目指し コーヒー農家に対して、近代的な農法、苗床作りから植え付け、 収穫、病害虫対策、剪定、さらには財務管理に至るまで、 包括的なトレーニングと技術支援を提供し、 コーヒー栽培を持続可能で採算の取れる産業として 確立させることを目的に立ち上げられました。 今回の豆は精製方法がアナエロビックウォッシュという方法です。 アナエロビックナチュラルは聞いたことがあるけど、と言う方も居られるかもしれません。 アナエロビック。日本語に直すと嫌気性という言葉になります。 対義語は好気性。 発酵処理としては好気性発酵処理が定番です。 これは酸素にさらされた状態での発酵処理です。 この逆である嫌気性発酵は酸素を遮断した状態での発酵処理になります。 嫌気性発酵は通常の酸素を使う微生物による発酵ではなく、 酸素を必要としない微生物による発酵となるため、まったく違った風味が出ます。 この豆のアナエロビックウォッシュは 発酵の後、脱穀して洗う、通常のウォッシュトの処理を行う事により、 独特の風味を持ちながらすっきりとしたクリアな風味が出来上がります。 その分、手間と時間がかかるため、品質を意識した農園が行う事がある製法です。 焙煎度合いは中浅をお勧めしております。 苦みが必要と言う方は中深、深煎りでの焙煎度合いがお勧めです。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。

  • ウガンダ マウントエルゴン アナナスファーメンテーション 中深100g

    ¥1,360($8.94)

    国:ウガンダ 生産者:ダーレー社およびエルゴン山麓の小規模農家 エリア :東部地域 マウントエルゴン山麓 ブランブリ郡 標高:1,900~2,100m 品種:SL14、SL28、ニアサランド、在来種 精製方法:パイナップルファーメンテーションナチュラル 焙煎:中深 風味特徴:ドライフルーツのような甘さ、カカオニブのようなコク ・このコーヒーのストーリー ウガンダはアフリカの真珠とも言われる、アフリカ大陸のほぼ中央部に位置する国です。 かつてのイギリスの首相ウィンストン・チャーチルは植民地省の政務次官であった1907年に当時イギリス保護領であったこのウガンダを訪れ、その豊かな自然と過ごしやすい気候、ビクトリア湖の壮大さを絶賛し、1908年12月に出版した著書『My African Journey』でこのウガンダを「アフリカの真珠(Pearl of Africa)」と称したことに始まり、ウガンダ観光のキャッチフレーズとして今現在でも使われています。 そんな自然豊かなウガンダは、実は現在アフリカの最大のコーヒー輸出国です。 生産量全体の約8割がロブスタ種、残りの約2割がアラビカ種と言われ、世界第6位のコーヒー生産量を誇ります。 アラビカ種の主な生産地として知られているのが、北部のウェストナイル周辺、南部のルウェンゾリ国立公園周辺、そしてこのコーヒーの産地である東部のエルゴン山周辺です。 エルゴン山はウガンダ東部とケニア西部の国境にまたぐ、東アフリカでも最も古い火山のひとつです。 標高は約4,321mと比較的高い山ですが、キリマンジャロのような鋭い峰を持つ山ではなく、富士山のようになだらかに広がる山体を持ちます。 その裾野の面積は約3,500平方キロとアフリカ最大規模を誇り、日本の富士山の裾野が約1,200平方キロであることを考えるとその広大さが伝わるかと思います。 山域はウガンダ側・ケニア側ともに国立公園として保護されており、豊かな森林や高山植物、多様な野生動物が生息しています。 一方で農業利用も盛んで、農地の約75〜90%がコーヒー栽培に充てられています。 火山灰質の肥沃な土壌と共に比較的雨の少ないアフリカでは稀にみる豊富な降雨量を特徴としています。 ヴィクトリア湖から蒸発した大量の湿った空気がエルゴン山にぶつかって上昇することで、近隣のケニアの年間降水量と比べて2倍ほどの年間降水量を有しており、エルゴン山は給水塔とも称されるほどしっかりとした雨量を確保できるため、コーヒー栽培に適した条件が整っています。 このコーヒーを生産するダーレー社は2017年に設立されたウガンダの家族経営の会社です。 品質にこだわり、コーヒーの調達、加工、輸出までを手掛けながら活動の透明性と地域農家や地域コミュニティとの信頼関係を構築および強化を何よりも重視し、ウガンダのコーヒー産業が未来へ持続可能であることと更なる発展を遂げることを目指しています。 ウガンダでは年に2回の収穫があり、主となる収穫であるメインクロップと2番目にあるサブ的なフライクロップがありますが、このフライクロップはメインと比べると品質や粒の大きさが劣る事が知られています。 ダーレー社はこの両方のクロップを買い取ることで農家さんたちの年間を通じた収入の安定を支えており、更に端境期にはボーナスを支払い、品質にこだわったスペシャルティコーヒーは通常よりも25%高い価格を保証するなど、様々な方法で農家さんの収入を直接向上させています。 また、農業技術支援にも力をいれており、土壌改良材の事前提供や収穫技術の指導、シェードツリーやより効率的な灌水設備の導入補助などを行い、収穫量を40%向上させています。 また、カッピング研修や女性農家のリーダーシップ研修、サプライチェーンの地域化にも力を注ぎ、農家の生活向上とウガンダのコーヒー産業の拡大を目指しています。 そんなダーレー社が作り上げた今回のコーヒーは アナナスファーメンテーション。 アナナスはパイナップルの事です。 エルゴン山で小規模農家さんたちによって、バナナや豆類などと一緒に混植栽培されたコーヒーを集め、完熟した赤いコーヒーチェリーだけを丁寧に選別し、パイナップルと共に発酵させることで華やかな果実味を持ち、特別な個性を持つコーヒーに仕上がっています。 ・オススメの焙煎度合い 中深をお勧めしていますが、 浅煎りでの仕上げを行うと プラムのような酸味とパイナップルジュースのような果実味が現れます。 こちらも酸味主体のコーヒーがお好きな方にはオススメです。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。

  • ニカラグァ ペラルタ農園 エル ボスケ区画 中浅煎り 100g

    ¥1,480($9.73)

    SOLD OUT

    国:ニカラグァ 農園:ペラルタ エル ボスケ農園 エリア :ニカラグア北西部 ヌエバ・セゴビア県 生産者:ロヘル・ホセ・ぺラルタ 標高:1,100〜1,500m 品種:ジャバ 精製方法:ウォッシュ 焙煎:中浅煎り 風味特徴: ・このコーヒーのストーリー ペラルタ農園はニカラグァを代表するスペシャルティコーヒー生産農園の一つです。 この農園は20世紀初めにコーヒー生産を開始し、今では四代目のロヘル・ホセ・ぺラルタ氏が運営しています。 このペラルタ農園は5つの区画に農園を所有しており、それぞれの区画でその土壌にあった単一品種を栽培しています。 今回の豆の区画はエルボスケ区画。 ホンジュラスの有名なコーヒー生産地のエルパライソ県と隣接し、ディピルト近郊のサンフェルナンドに位置し、約1万人が暮らす比較的大きな都市にあります。 栽培面積は42haで、自然林地帯(自然保護区)を含めると150haほどとなり、 湧水が多く自然豊かな農園です。 水洗処理工場ではエコパルパーと言われる使用する水を最小限に抑えることができる果肉除去機を使用し、豊富な水源地帯であっても、水資源を使いすぎることのないように環境に配慮した加工をおこなっています。 また、この豊富な水資源を利用した水力発電を行っており、農園内の電力をほぼすべて賄っています。 品質向上への研究にも余念がなく、ペラルタ農園はニカラグァのCoEの常連入賞農園です。 豊富な水資源を利用したウォッシュはもちろん、 強すぎずにバランスよく仕上げるナチュラルにも定評があります。 品質のブレを可能な限り安定させるための取り組みとして、糖度計を用い、その上での人の手による選別。さらにモニタリングテストを徹底して行っています。 発酵工程の中での有用な微生物の活性化条件の研究など研究所さながらの設備で品質向上を目指す農園でもあります。 品質向上と環境意識の高いペラルタ農園の今回の豆はジャバ種という品種の豆です。 こちらはエチオピアに起源をもつ品種で、耐病性に優れる品種です。 ゲイシャ種と発生地域が近く、風味としてはゲイシャ種と同じくフローラル系の風味を帯びやすいものの非常に弱く、全体としておとなしい風味が特徴になります。 華やかなゲイシャ種と比べると地味ではあるものの、仄かにフローラルな風味があり、それを支えるようにチョコレートやナッツの風味があります。 今回のこの豆はこのジャバ種の持つ風味をよりクリアに感じられるようなウォッシュでの精製になります。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。

  • (デカフェ)エチオピア グジ シャキッソ 中深煎り 100g

    ¥1,480($9.73)

    国:エチオピア 農園:シャキッソ村の小規模農家グループ  エリア :グジ県 オドシャキッソ郡 シャキッソ村 生産者:シャキッソ村の小規模農家の皆様 標高:1,800~2,200m 品種:エチオピア在来種 精製方法:ナチュラル 焙煎:中深 カフェイン除去方法:マウンテンウォータープロセス カフェイン除去率:98% 風味特徴:丸みのある柔らかさ、レモングラスやハーブのような風味      (中浅煎りよりも飲みやすさを重視した焙煎になります) ・このコーヒーのストーリー 首都アジスアベバから南に約400kmに位置するシャキッソ村。 元々は「金」採掘が有名な地域でしたが、2000年~2004年に連続した山火事が発生し、 鎮火後に残った僅かな森林保護と生物多様性を豊かにするために、 コーヒーとシェードツリーを播種・栽培し、コーヒーの生産を始めました。 現在では、良質なコーヒー「緑色の金(Green Gold)」を生み出す地域として知られています。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。

  • ホンジュラス エルサウセ アナエロビックウォッシュ中浅煎り 100g

    ¥1,680($11.04)

    国:ホンジュラス 農園:エル サウセ農園(El Sauce) エリア :サンタバルバラ 生産者:Franklin Adonis Madrid Villanueva 標高:1,500〜1,600m 品種:パカス 精製方法:アナエロビックウォッシュド 焙煎:中浅煎り 風味特徴:複雑な風味、ハーブや桃、チェリーのような淡くも優しい風味、シロップを思わせる甘味 ・このコーヒーのストーリー エルサウセ農園はサンタバーバラ地区のスペシャルティコーヒーの素晴らしさを広め、 牽引してきた農園の一つであり、 カップオブエクセレンスにも初期から近年までずっと入賞し続けています。 エルサウセ農園は親子三代で協力してコーヒー作りに携わっています。 農園はコーヒーの木と木の間隔を十分に取ることにより、のびのびと育っています。 除草剤や殺虫剤は使用していないため、土壌は健康で有益な微生物が豊富に含まれています。 乾燥の工程は乾燥室で行われており、三段の乾燥棚で乾燥度合いが徹底的に管理されています。 設備の投資も徹底的にこだわっている農園で、投資する方向性も処理工程の効率化ではなく、品質の向上を追求していくスタイルを貫いています。 より良い品質の物を。 徹底して品質を追求するエルサウセ農園のコーヒー。 今回の豆は精製方法がアナエロビックウォッシュという方法です。 アナエロビックナチュラルは聞いたことがあるけど、と言う方も居られるかもしれません。 アナエロビック。日本語に直すと嫌気性という言葉になります。 対義語は好気性。 発酵処理としては好気性発酵処理が定番です。 これは酸素にさらされた状態での発酵処理です。 この逆である嫌気性発酵は酸素を遮断した状態での発酵処理になります。 嫌気性発酵は通常の酸素を使う微生物による発酵ではなく、 酸素を必要としない微生物による発酵となるため、まったく違った風味が出ます。 この豆のアナエロビックウォッシュは 発酵の後、脱穀して洗う、通常のウォッシュトの処理を行う事により、 独特の風味を持ちながらすっきりとしたクリアな風味が出来上がります。 その分、手間と時間がかかるため、品質を意識した農園が行う事がある製法です。 品質を追求するエルサウセ農園の作ったアナエロビックウォッシュ。 ぜひ一度お試しください。 中浅以外の焙煎度合いですと、中深がお勧めです。 中深にするとチョコレートやカカオを思わせるコクがあり、クリーミーで丸みのある口当たり、スイートチョコレートのような甘味があります。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。

  • 中深ブレンド 100g

    ¥1,300($8.54)

    グァテマラの豆をベースにクリアな風味とコク、バランスの良さを重視し、 甘さの際立つ滑らかでスッと飲みやすいの中深煎りのブレンドを用意しました。 何を購入すればよいか迷われている方、 普段使いのコーヒーをお求めの方にお勧めします。 ※水出しディップバッグは1個あたり500mlくらい抽出可能な商品です。

  • タンザニア シャー農園 中深煎り 250g

    ¥2,160($14.20)

    国:タンザニア 農園:シャー エリア :ンゴロンゴロ自然保護区 生産者:TANJA Corporation 標高:1,400-1,700m 品種:Kent、Blue mountain 精製方法:フリーウォッシュド 焙煎:中深煎り 風味特徴:抽出直後は少し苦みがありますが、温度が落ち着いてくるとまろやかでとてもマイルドな風味へ変わります。ゆっくりと風味を楽しみたい方にお勧めのコーヒーです。 ・このコーヒーのストーリー タンザニア・キリマンジャロの西方、 世界遺産のンゴロンゴロ自然保護区に隣接する自然豊かな高地にシャー農園は位置しています。 農園すぐそばでゾウが歩き回るほど自然と共生した環境であり、 ミネラルを多く含んだアルカリ性の火山灰土壌を有しており、 爽やかな天候と共に極めてコーヒーの栽培に適しています。 またンゴロンゴロ地区は以前カップオブエクセレンス主催の プライベートオークションが行われるほど、 タンザニアの中でも高品質のスペシャルティコーヒーが栽培できる地域にあります。 農園の歴史は古く、1920年にまで遡ります。 2022年から2023年に日本企業が前オーナーから引き継いで新体制での運営がスタートした日本人が常駐する珍しい農園です。、 これからますます品質の向上が見込まれるポテンシャルの高い農園です。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 こちらの豆は中深がお勧めです。 それ以外ですと深煎りをお勧めします。

  • ボリビア ソル・デ・ラ・マニャーナ アナエロビックウォッシュ 中浅煎り 250g

    ¥2,720($17.88)

    国:ボリビア エリア :ラパス県カラナビ地区 生産者:ソルデラマニャーナプログラムに参加する農家の皆様 標高:1550m 品種:カトゥーラ、カトゥアイ、ブルボン 精製方法:アナエロビックウォッシュ 焙煎:中浅煎り 風味特徴:リンゴや柑橘のような香り、ブラウンシュガーやハチミツを思わせる甘み、バランスの良い風味。 ・このコーヒーのストーリー ボリビアと聞いて真っ先に思い浮かぶものはなんでしょうか? 「アンデス山脈」や「アマゾンの熱帯雨林」、あとは「ウユニ塩湖」などでしょうか。 ボリビアは先住民族が多数存在し、多様な文化の交錯する独特の他民族国家です。 経済を支えるのは天然ガスやスズなどの資源が主として豊富にありますが、 歴史からも富裕層と貧困層の差が特に激しい国で南米で最も貧しい国とも言われています。 コーヒーの歴史は18世紀後半から始まりましたが、 コカの生産のついでにという程度で、あまり力を入れられてはいませんでした。 1930年頃のコカの輸出関税や国内消費減少に伴い、 コーヒーの生産がすこしずつ増えていきます。 1953年に農地革命があり、少人数が占有していた農地が数千以上の先住民族農家へ返還され、 コーヒー栽培が本格化の兆しを見せますが、 農業知識に乏しい現地では生産量を増やすことができなかったそうです。 1980年代に入ると、アメリカの農業支援により、カトゥーラなどの品種が導入され、 コカ栽培の代替としてコーヒーが推奨されましたが、 世界的なコーヒーの価格暴落やインフラ整備不足農協の腐敗など、 色々な要因が重なりコカの栽培に戻ってしまう事になります。 1990年代後半より、国際的な援助がはじまり、インフラ整備や農業教育の普及、 スペシャルティコーヒーの生産が始まり、 2004年からはスペシャルティコーヒーの世界的な品評会である、 カップオブエクセレンスがボリビアでもはじまり、 生産者たちは量を作ることよりも品質を向上させ、 量が少なくとも品質の良い物を高く売る方向へ意識を向けることになります 結果、その目指すところへ到達し、 より改善に向けて動いているのがボリビアというコーヒー産地です。 今回の豆は「ソル・デ・ラ・マニャーナ プログラム」という スペイン語で「朝日の光」を意味し、 ボリビアのコーヒー産業の復興を目指す重要な生産者支援プログラム、 およびそのプログラムによって生産された高品質なコーヒー豆を指すブランド豆です。 このプログラムはボリビアのスペシャルティコーヒーを牽引する ロドリゲス家のアグリカフェ社によって2014年に立ち上げられ、 ボリビア国内の多くの小規模コーヒー農家が直面していた 生産性の低さや経済的な困難を解決し、 生産者の生活の向上とボリビアにおけるコーヒー産業の復興を目指し コーヒー農家に対して、近代的な農法、苗床作りから植え付け、 収穫、病害虫対策、剪定、さらには財務管理に至るまで、 包括的なトレーニングと技術支援を提供し、 コーヒー栽培を持続可能で採算の取れる産業として 確立させることを目的に立ち上げられました。 今回の豆は精製方法がアナエロビックウォッシュという方法です。 アナエロビックナチュラルは聞いたことがあるけど、と言う方も居られるかもしれません。 アナエロビック。日本語に直すと嫌気性という言葉になります。 対義語は好気性。 発酵処理としては好気性発酵処理が定番です。 これは酸素にさらされた状態での発酵処理です。 この逆である嫌気性発酵は酸素を遮断した状態での発酵処理になります。 嫌気性発酵は通常の酸素を使う微生物による発酵ではなく、 酸素を必要としない微生物による発酵となるため、まったく違った風味が出ます。 この豆のアナエロビックウォッシュは 発酵の後、脱穀して洗う、通常のウォッシュトの処理を行う事により、 独特の風味を持ちながらすっきりとしたクリアな風味が出来上がります。 その分、手間と時間がかかるため、品質を意識した農園が行う事がある製法です。 焙煎度合いは中浅をお勧めしております。 苦みが必要と言う方は中深、深煎りでの焙煎度合いがお勧めです。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。

  • ウガンダ マウントエルゴン アナナスファーメンテーション 中深250g

    ¥2,720($17.88)

    国:ウガンダ 生産者:ダーレー社およびエルゴン山麓の小規模農家 エリア :東部地域 マウントエルゴン山麓 ブランブリ郡 標高:1,900~2,100m 品種:SL14、SL28、ニアサランド、在来種 精製方法:パイナップルファーメンテーションナチュラル 焙煎:中深 風味特徴:ドライフルーツのような甘さ、カカオニブのようなコク ・このコーヒーのストーリー ウガンダはアフリカの真珠とも言われる、アフリカ大陸のほぼ中央部に位置する国です。 かつてのイギリスの首相ウィンストン・チャーチルは植民地省の政務次官であった1907年に当時イギリス保護領であったこのウガンダを訪れ、その豊かな自然と過ごしやすい気候、ビクトリア湖の壮大さを絶賛し、1908年12月に出版した著書『My African Journey』でこのウガンダを「アフリカの真珠(Pearl of Africa)」と称したことに始まり、ウガンダ観光のキャッチフレーズとして今現在でも使われています。 そんな自然豊かなウガンダは、実は現在アフリカの最大のコーヒー輸出国です。 生産量全体の約8割がロブスタ種、残りの約2割がアラビカ種と言われ、世界第6位のコーヒー生産量を誇ります。 アラビカ種の主な生産地として知られているのが、北部のウェストナイル周辺、南部のルウェンゾリ国立公園周辺、そしてこのコーヒーの産地である東部のエルゴン山周辺です。 エルゴン山はウガンダ東部とケニア西部の国境にまたぐ、東アフリカでも最も古い火山のひとつです。 標高は約4,321mと比較的高い山ですが、キリマンジャロのような鋭い峰を持つ山ではなく、富士山のようになだらかに広がる山体を持ちます。 その裾野の面積は約3,500平方キロとアフリカ最大規模を誇り、日本の富士山の裾野が約1,200平方キロであることを考えるとその広大さが伝わるかと思います。 山域はウガンダ側・ケニア側ともに国立公園として保護されており、豊かな森林や高山植物、多様な野生動物が生息しています。 一方で農業利用も盛んで、農地の約75〜90%がコーヒー栽培に充てられています。 火山灰質の肥沃な土壌と共に比較的雨の少ないアフリカでは稀にみる豊富な降雨量を特徴としています。 ヴィクトリア湖から蒸発した大量の湿った空気がエルゴン山にぶつかって上昇することで、近隣のケニアの年間降水量と比べて2倍ほどの年間降水量を有しており、エルゴン山は給水塔とも称されるほどしっかりとした雨量を確保できるため、コーヒー栽培に適した条件が整っています。 このコーヒーを生産するダーレー社は2017年に設立されたウガンダの家族経営の会社です。 品質にこだわり、コーヒーの調達、加工、輸出までを手掛けながら活動の透明性と地域農家や地域コミュニティとの信頼関係を構築および強化を何よりも重視し、ウガンダのコーヒー産業が未来へ持続可能であることと更なる発展を遂げることを目指しています。 ウガンダでは年に2回の収穫があり、主となる収穫であるメインクロップと2番目にあるサブ的なフライクロップがありますが、このフライクロップはメインと比べると品質や粒の大きさが劣る事が知られています。 ダーレー社はこの両方のクロップを買い取ることで農家さんたちの年間を通じた収入の安定を支えており、更に端境期にはボーナスを支払い、品質にこだわったスペシャルティコーヒーは通常よりも25%高い価格を保証するなど、様々な方法で農家さんの収入を直接向上させています。 また、農業技術支援にも力をいれており、土壌改良材の事前提供や収穫技術の指導、シェードツリーやより効率的な灌水設備の導入補助などを行い、収穫量を40%向上させています。 また、カッピング研修や女性農家のリーダーシップ研修、サプライチェーンの地域化にも力を注ぎ、農家の生活向上とウガンダのコーヒー産業の拡大を目指しています。 そんなダーレー社が作り上げた今回のコーヒーは アナナスファーメンテーション。 アナナスはパイナップルの事です。 エルゴン山で小規模農家さんたちによって、バナナや豆類などと一緒に混植栽培されたコーヒーを集め、完熟した赤いコーヒーチェリーだけを丁寧に選別し、パイナップルと共に発酵させることで華やかな果実味を持ち、特別な個性を持つコーヒーに仕上がっています。 ・オススメの焙煎度合い 中深をお勧めしていますが、 浅煎りでの仕上げを行うと プラムのような酸味とパイナップルジュースのような果実味が現れます。 こちらも酸味主体のコーヒーがお好きな方にはオススメです。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。

  • ニカラグァ ペラルタ農園 エル ボスケ区画 中浅煎り 250g

    ¥2,960($19.45)

    SOLD OUT

    国:ニカラグァ 農園:ペラルタ エル ボスケ農園 エリア :ニカラグア北西部 ヌエバ・セゴビア県 生産者:ロヘル・ホセ・ぺラルタ 標高:1,100〜1,500m 品種:ジャバ 精製方法:ウォッシュ 焙煎:中浅煎り 風味特徴: ・このコーヒーのストーリー ペラルタ農園はニカラグァを代表するスペシャルティコーヒー生産農園の一つです。 この農園は20世紀初めにコーヒー生産を開始し、今では四代目のロヘル・ホセ・ぺラルタ氏が運営しています。 このペラルタ農園は5つの区画に農園を所有しており、それぞれの区画でその土壌にあった単一品種を栽培しています。 今回の豆の区画はエルボスケ区画。 ホンジュラスの有名なコーヒー生産地のエルパライソ県と隣接し、ディピルト近郊のサンフェルナンドに位置し、約1万人が暮らす比較的大きな都市にあります。 栽培面積は42haで、自然林地帯(自然保護区)を含めると150haほどとなり、 湧水が多く自然豊かな農園です。 水洗処理工場ではエコパルパーと言われる使用する水を最小限に抑えることができる果肉除去機を使用し、豊富な水源地帯であっても、水資源を使いすぎることのないように環境に配慮した加工をおこなっています。 また、この豊富な水資源を利用した水力発電を行っており、農園内の電力をほぼすべて賄っています。 品質向上への研究にも余念がなく、ペラルタ農園はニカラグァのCoEの常連入賞農園です。 豊富な水資源を利用したウォッシュはもちろん、 強すぎずにバランスよく仕上げるナチュラルにも定評があります。 品質のブレを可能な限り安定させるための取り組みとして、糖度計を用い、その上での人の手による選別。さらにモニタリングテストを徹底して行っています。 発酵工程の中での有用な微生物の活性化条件の研究など研究所さながらの設備で品質向上を目指す農園でもあります。 品質向上と環境意識の高いペラルタ農園の今回の豆はジャバ種という品種の豆です。 こちらはエチオピアに起源をもつ品種で、耐病性に優れる品種です。 ゲイシャ種と発生地域が近く、風味としてはゲイシャ種と同じくフローラル系の風味を帯びやすいものの非常に弱く、全体としておとなしい風味が特徴になります。 華やかなゲイシャ種と比べると地味ではあるものの、仄かにフローラルな風味があり、それを支えるようにチョコレートやナッツの風味があります。 今回のこの豆はこのジャバ種の持つ風味をよりクリアに感じられるようなウォッシュでの精製になります。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。

  • (デカフェ)エチオピア グジ シャキッソ 中深煎り 250g

    ¥2,960($19.45)

    国:エチオピア 農園:シャキッソ村の小規模農家グループ  エリア :グジ県 オドシャキッソ郡 シャキッソ村 生産者:シャキッソ村の小規模農家の皆様 標高:1,800~2,200m 品種:エチオピア在来種 精製方法:ナチュラル 焙煎:中深 カフェイン除去方法:マウンテンウォータープロセス カフェイン除去率:98% 風味特徴:丸みのある柔らかさ、レモングラスやハーブのような風味      (中浅煎りよりも飲みやすさを重視した焙煎になります) ・このコーヒーのストーリー 首都アジスアベバから南に約400kmに位置するシャキッソ村。 元々は「金」採掘が有名な地域でしたが、2000年~2004年に連続した山火事が発生し、 鎮火後に残った僅かな森林保護と生物多様性を豊かにするために、 コーヒーとシェードツリーを播種・栽培し、コーヒーの生産を始めました。 現在では、良質なコーヒー「緑色の金(Green Gold)」を生み出す地域として知られています。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。 ドリップバッグや漬け込み式水出しコーヒーをご希望の場合は こちらよりお願い致します https://caffeepica.theshop.jp/items/113485042

  • ホンジュラス エルサウセ アナエロビックウォッシュ中浅煎り 250g

    ¥3,360($22.08)

    国:ホンジュラス 農園:エル サウセ農園(El Sauce) エリア :サンタバルバラ 生産者:Franklin Adonis Madrid Villanueva 標高:1,500〜1,600m 品種:パカス 精製方法:アナエロビックウォッシュド 焙煎:中浅煎り 風味特徴:複雑な風味、ハーブや桃、チェリーのような淡くも優しい風味、シロップを思わせる甘味 ・このコーヒーのストーリー エルサウセ農園はサンタバーバラ地区のスペシャルティコーヒーの素晴らしさを広め、 牽引してきた農園の一つであり、 カップオブエクセレンスにも初期から近年までずっと入賞し続けています。 エルサウセ農園は親子三代で協力してコーヒー作りに携わっています。 農園はコーヒーの木と木の間隔を十分に取ることにより、のびのびと育っています。 除草剤や殺虫剤は使用していないため、土壌は健康で有益な微生物が豊富に含まれています。 乾燥の工程は乾燥室で行われており、三段の乾燥棚で乾燥度合いが徹底的に管理されています。 設備の投資も徹底的にこだわっている農園で、投資する方向性も処理工程の効率化ではなく、品質の向上を追求していくスタイルを貫いています。 より良い品質の物を。 徹底して品質を追求するエルサウセ農園のコーヒー。 今回の豆は精製方法がアナエロビックウォッシュという方法です。 アナエロビックナチュラルは聞いたことがあるけど、と言う方も居られるかもしれません。 アナエロビック。日本語に直すと嫌気性という言葉になります。 対義語は好気性。 発酵処理としては好気性発酵処理が定番です。 これは酸素にさらされた状態での発酵処理です。 この逆である嫌気性発酵は酸素を遮断した状態での発酵処理になります。 嫌気性発酵は通常の酸素を使う微生物による発酵ではなく、 酸素を必要としない微生物による発酵となるため、まったく違った風味が出ます。 この豆のアナエロビックウォッシュは 発酵の後、脱穀して洗う、通常のウォッシュトの処理を行う事により、 独特の風味を持ちながらすっきりとしたクリアな風味が出来上がります。 その分、手間と時間がかかるため、品質を意識した農園が行う事がある製法です。 品質を追求するエルサウセ農園の作ったアナエロビックウォッシュ。 ぜひ一度お試しください。 中浅以外の焙煎度合いですと、中深がお勧めです。 中深にするとチョコレートやカカオを思わせるコクがあり、クリーミーで丸みのある口当たり、スイートチョコレートのような甘味があります。 ※もし、焙煎度合いの変更がご希望の場合は購入時の備考欄に商品名と ご希望の焙煎度合い 「浅煎り」「中浅煎り」「中深煎り」「深煎り」「極深煎り」 からご記入ください。

  • 中深ブレンド 250g

    ¥2,600($17.09)

    グァテマラの豆をベースにクリアな風味とコク、バランスの良さを重視し、 甘さの際立つ滑らかでスッと飲みやすいの中深煎りのブレンドを用意しました。 何を購入すればよいか迷われている方、 普段使いのコーヒーをお求めの方にお勧めします。 ドリップバッグや漬け込み式水出しコーヒーをご希望の場合は こちらよりお願い致します https://caffeepica.theshop.jp/items/113407962

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